第367号 2026年 (令和8年) 1月 発行 

令和7年度 第8回理事部長会議報告

令和 7年 12月 17日(水曜日)  令和7年度 第8回理事部長会議報告 ◎支部長 ◇県理事会が無いので報告はありません ◇今年最後の支部理事会ですがありがとう ございました。 ◎総務部 ◇支部新年会の案内配布 ◎教育部 ◇南部協議会講習会 2/2 午後1時30~   浦和パルコ10階 10,11号会議室 講話「愉しく脳活で♪生き生き生活」 ◎経理部 ◇事業費  支部旅行助成金  拠出 ◇会場費  支部理事会  拠出 ◇会議費   〃 飲み物代  拠出 ◇組合費  11,12月分 62名  拠出 ◇文具印刷費 インク、用紙、コピー代 拠出 ◎事業部 ◇ ◎企画部 ◇新年会の参加人数の確認だけ取急ぎ お願いします ◎組織部 ◇ ◎共済部 ◇アンケートにご協力ありがとうございました。 ◎文化広報部 ◇支部だより367号発行 ◎各部 ◇1部  10軒 ◇2部  11軒 ◇3部  16軒 ◇4部  15軒 ◇5部  10軒 ◎その他     

広 報 宮ノ前 孝博

川口支部支部長新年ご挨拶

皆様、新年明けましておめでとうございます 日頃より川口支部活動にご支援、ご協力頂きまして本当にありがとうございます。 今、組合員も62名になり支部の活動も以前に比べまして縮小傾向に有ります しかし、執行部の裁量で無駄なくしっかりとした運営ができています事に 感謝しております。 どうかご指導ご鞭撻のほど宜しくお願いいたします。

川口支部支部長 宗像 幸彦

午年にちなんで、「午」についての豆知識

「うまどし」ですが、「馬年」ではなくて「午年」と書いてうまどしと読みます。 「うま」と読む以外にも、普段どこかでよく見かけませんか?そう、「正午」「午前」「午後」などの時間を表すときに午の字を使います。 なぜ、時間を表すのに「午」の字を使うのでしょうか?その理由は、江戸時代までの時刻や方角を表す方法に、「干支」が関係あるためです。江戸時代までは1日を12の刻に分けていました。干支で時刻を数える場合の数え方は、午前0時前後の2時間を「子の刻」とし、それ以降、2時間刻みで丑、寅…と順番に続いていきます。 そうして数えていくと、ちょうどお昼の12時が「午の刻」になります。 12時を「正午」と言うのは、このように12時がちょうど「午」であることに由来します。 また、お昼の12時を境に「午前」「午後」と言うのも、「午の刻」より前か後かということです。 方角も同様に十二支であらわされていました。方角では、北が「子」、東が「卯」、南が「午」、西が「酉」です。 北極と南極を結ぶ線を「子午線」と言いますが、この単語も北(子)と南(午)に由来しています。

参考 緑園ネット